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みなさんこんにちは。
Gwapa!編集部のマーキィーです。

今回はお問い合わせやご相談が増えてきた「親子留学」について。

セブに親子留学に行きたいけれど、環境や食事が気になる・・・そんな方も多いのではないでしょうか。

 

セブでは様々な語学学校が親子留学を受け入れていますが、学校によって特徴・お値段も様々。

みなさんそれぞれのニーズに応じてぴったりな学校をお選びになることが一番です。

 

今回は数ある語学学校の中から、安全な立地と快適な施設、授業の質、美味しい食事など
保護者の方が安心してお申込みいただけるHowdy(ハウディ)の体験レポートです。

 

利便性と安全性を兼ね備えた語学学校Howdy

 

howdy

 

お子さま連れで海外へ・・・となると治安面に不安を感じる方は多いですよね。

語学学校Howdy(ハウディ)はInsular Square(インシュラスクエア)というショッピングモールの敷地内に位置しているので守られている安心感があります。
(もちろん、学校のエントランスにもセキュリティガードがいます)

またモール内にはスーパーやカフェ、レストラン、薬局、ベーカリーなどが入っているのでとても便利!!

セブシティやリゾートへのお出かけは週末に。
渋滞が激しい平日の放課後はキャンパス内や同じ敷地にあるカフェで自習をしたり、ちょっとしたお買い物をしたりという利便性の高い環境です。

 

 

 

フルオーダーで設計された施設で快適なステイ

 

Howdy セブ

実はHowdyの共同出資フィリピン法人の本業は家具工場!!

そのため、宿泊するお部屋やキャンパス内の家具などは全てフルオーダーで造られているのです!!

私が宿泊させていただいたのはツインルーム。

ベットの寝心地も良く、ぐっすり眠って気持ち良く目覚めることが出来ました。

またベッドの下にスーツケースを収納出来るスペースがあるので
室内もスッキリ!これ、結構大事ですよね。

 

Howdy ドミトリー

 

ちなみに私は1歳8ヶ月のベビー連れでの滞在だったため、
ベッドを写真の様にくっ付けて、ベビーの寝相が悪くても落ちないように工夫しました。

奥は壁側に着けて、手前に私が寝ればストッパーになりますね!(笑)
いやいや、もっと!という場合は枕を1つベビーの足元へ。

 

 

 

 

 

Howdy 部屋

Howdy ドミトリー

 

室内には冷蔵庫とデスクがあります。

デスク周りには4箇所(合計8)のコンセントの差し込み口!!
これ、かなり重要です!!きめ細かい配慮が感じられます!

大人2人で滞在してもコンセント待ちがありません。
さらに充電しながらPCやスマホを使用出来ますね!

(注)日本では当たり前でもフィリピンでは「なぜこんなところに?」というコンセントの場所が多いです(笑)

 

Howdy

 

Howdy

 

冷蔵庫にはドリンクの他、敷地内のスーパーに売っているカットフルーツなどを冷やしておいたり・・・。

Howdyでは各部屋に冷蔵庫が設置されているのも嬉しいポイントです。

(注)学校によっては数部屋、1フロアで冷蔵庫をシェアをするところもあります。

 

Howdy

2人分のクローゼット

Howdy

一人分の収納はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

細かく仕切りがあるのもフルオーダーだからこそ。

(収納プランナー資格を取得した経験がある私目線でかなり大事です)

さらに、片方の扉には鍵が掛けられるというのも嬉しいですね!

その随所にプロフェッショナルを感じます(驚)

 

Howdy

室内のエアコンは設定温度や風向きを自由に変えられるタイプ

Howdy

新しくてキレイなバスルーム。 シャワーの水圧もOK!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとお手洗いは全室

ウォッシュレットを標準装備!!

これは嬉しすぎます❤︎

 

 

一歳児から受け入れ可能

 

「耳が柔軟な赤ちゃんのうちに英語に触れさせてあげたい」

「小さいうちから外国人とも交わり、コミュニケーションを取らせてあげたい」
「海外で様々な体験をさせたい」

・・・と様々なきっかけ作りが出来ると嬉しいですよね。

 

Howdy

キッズルームはポップで楽しい空間♪

 

語学学校Howdyではなんと1歳から受け入れが可能!

保護者の方がクラスを受講している間に英語の発音も綺麗な先生たちがシッターを担当してくれるのです!

 

Howdy

 

子供たちは絵本やカード、おもちゃを使いながら遊びの中で英語に触れていきます。

 

極端に人見知りな私の娘は私と専属のシッター以外の人と2人きりになるのは初めて。
これは絶対にギャン泣きしてしまう・・・。

しかしながら、そんな私の不安をよそに私の退出にも気付かず遊ぶ様子!!
まさにミラクルでした(笑)。

実は娘の人見知りを心配してHowdyのスタッフの方に事前に相談しました。
「いきなり2人きりにするのではなく、私がクラスに入る前に娘と私と先生と一緒にコミュニケーションを少し取らせていただき、安心感を与えたい」
という希望を快く受け入れて対応していただいた結果でした。
私と同じように心配な保護者の方はぜひ参考になさってみてください。

 

集中出来るマンツーマンルーム

 

娘を先生に預けたところで一安心。
今度は私のマンツーマンクラスです。

Howdy

こちらがマンツーマンの半個室。

隣の個室ともそんなに離れていないのにとっても静か!!

これには様々な工夫がありました。

まずはハード面。

パーテーションの緩衝材に消音を期待出来る素材を使用したり、床にカーペットを敷いたり。

こうした消音性はもちろん、デザインもシックでラグジュアリーな雰囲気になっています。

 

Howdy

 

ソフト面ではクオリティコントロール担当の先生がこちらのカードを持って見回りをしています。

しっかりとタイムキープしてもらえるので最後の5分を大切に使うことが出来たり、

講師陣が白熱した場合は声のボリュームやスピーキングのスピードを抑えられるようサインが出される仕組み。

様々な工夫があって、留学生がクラスにフォーカス出来る環境を提供されているのですね!

 

ちなみに私は2コマのマンツーマンクラスを体験させていただきました。

内容は「すぐに使えるフレーズ」で初級向けのレストラン編など
留学に初めて来られた方にとっても役立つフレーズばかり。

たとえTOEIC800点でもスピーキングとなると苦手・・・という方も多いので
実践で使い易い内容はすぐにアウトプットして覚えられそうですね!

(実際に留学される方は初日のレベルチェックや講師とのカウンセリングによって内容が決まるとのこと。)

 

さて、少々長くなってしまいましたので続きは後編でご紹介します。
後編ではセブ留学でもトップに輝くと評判のHowdyのお食事編や総評をお伝えします!

 

人気急上昇の語学学校Howdyで親子留学体験〜後編〜はこちらをクリック♪

 

*markie*

 

 

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